トレード記録 2021年4月15~16日

アイキャッチ画像トレード
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今回のレジサポを使ったトレード記録

2021年4月15~16日のトレード結果を以下にまとめます。

逐一ポジション状況を更新しながら追記していきます。

BTC/JPY ビットコイン/円

0415 - トレード記録 2021年4月15~16日

画像はBTCJPYの15分です。BTCJPYは現在、ゆるやかな右肩下がりの相場になっていますね。

1発目 赤↑矢印でロングして高値越えられず「×」で損切りになりました。

2発目 赤↓矢印でショートして持っています。

(直近高値をやや超えた 6,947,775円で損切りおいてます)

エントリー根拠はヘッド・アンド・ショルダーの右ショルダーから入っています。

さて、今日お伝えしたいのは2つ。

 

まず1つ目。

BTCは今この右肩下がりの角度がずっと効いています。

私は今この角度だけでトレードしています。

水平線は一切使っていません。なぜなら機能している場面じゃないからです。

水平線だけでトレードをすると危険なことは以下の記事で述べていますのでご覧ください。

image3 18 - トレード記録 2021年4月15~16日
水平線だけで考えたら負けます!相場には○○が存在する
ほとんどの人はレジサポを水平線だけで説明していますがそれは間違っています。相場には必ず「決まった角度」というものが存在しています。水平線だけで考えては絶対にいけません。水平線が完全に効いている相場は少ないと考えるべきです。正しいレジスタンスラインやサポートラインを引くには相場の角度を見極める能力が必要不可欠です。

 

そして、2つ目です。

黄色枠を見てください。

この辺りは、ローソク足数本で一気に上げている場面でした。

要するに、今の状況からみて左側にはローソクが止まるような
節目がない(レジサポがない)ので落ちるときはストンと一気に落ちてくると思っています。

この辺の考え方は非常に大事なのでまた別記事で説明したいと思います。

※追記 4/15 3:28

建値6,916,042円にストップずらしました。
このトレードの負けはなくなったので、あとは放置です。

※追記 4/15 5:45

画像の上から3本目のラインをローソク実体で再び跨いで来たら早々に利確します。
それまではホールドです。理想は6,625,000円まで落ちてくれるとなぁ…。

※追記 4/15 6:15

画像の上から3本目のラインをローソク実体で跨いだので微益で逃げます。

次は画像の上から2本目のラインで反発するかどうかです。
反発するなら1回はショートして、3本目のラインで利確ってイメージです。

 

04 15 2 1 - トレード記録 2021年4月15~16日

※追記 4/15 10:10

イメージ通りにトレードできました。

画像の上から2本目のラインでショートして、3本目のラインで利確。
そのままドテンでロングしています。

上から3本目のラインをローソク実体で下抜けたら損切りです。
利確は一番上のラインで考えてますが、勢いがあれば、そのまま持ちます。

※追記 4/15 11:30

上から3本目のラインをローソク実体で下抜けたので損切りしました。
次は水色のラインでの反応を見ます。

 

 

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GBP/USD ポンド/ドル

0416 - トレード記録 2021年4月15~16日

画像はGBPUSDの15分です。

1発目 赤↓矢印でショートして損切りになりました。
     黄色の折れ線のようにヘッドアンドショルダーズボトム(逆三尊)なので
     基本ショートは危険なところですが
                普通に反転してくるケースもあるので入りました。(-11.3pips)

2発目 赤↓矢印でショートしてレ点で利確(+40.2pips)

 

次は黄色枠でのロングをイメージしています。アラートも設置済み。

では経過観察といきましょう。

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